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		<title>豪州「不遜」</title>
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		<pubDate>Sat, 24 Oct 2015 12:46:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Bungo Futagawa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[豪州に棲み35年を超えて慣れっこのはずが今でも怒り心頭に発することが起こります。ほぼ諦めの境地に近いのですが、それでも呆れることに事欠きません。 最近、日頃乗る機会のないトラムでのこと。マイキカードだけはいざの時のために入手してありトラムに乗車し早速カードを検札機にかざしました。何の反応もしないのが「妙だな」とは感じたものの日頃乗りつけていないわきの甘さだったのでしょうか、そのまま席に座りました。 間もない停車地で6人の制服姿の人たちが乗り込んできたのです。乗車券を見せろと目の前に立ったのが腕に刺青の女検札員。　「あんたは検札機にかざしていないじゃないか」「かざしましたよ」「そのようにはなっていない。」と無賃乗車を決めつけ追求します。「そこの機械にかざしたのだが」に「それは故障している。他の機械を試みるべきだ。何故そうしない。」この時点では検札員6人に取り囲まれていました。「次が下車地なのですが」と告げたら全員が一緒に降りて道路傍でまた取り囲まれます。あたかも人を殺めて捕縛されたときのようなものものしさ。 これが家内に起きた今年最悪の事件でした。検札機に故障と書いてあったわけでもなく。ピッと検札機が音を立てることを毎日のようにトラムを利用する人間ならば先刻知っているでしょうが、たまさか乗車した人間がそこまで知っているはずもありません。「変だな」と心で思っただけが間違いでした。検札機の管理に瑕疵があることは微塵も意に介することなく、女性の乗客を男5人と刺青倶利伽羅紋々女ひとりの検札員が、これをよく読めと、これからどうなるか反論があるなら法廷へと記した小さなパンフレットを手渡し「3週間ほどで通知書が行くから」と言い残して漸く放免に。そして　3か月後（3週間ではなく）に、まさかの　＄２１７の罰金の通知書が付いた次第でありました。 これを聴いた豪州人の友人は、酷い話だと怒り、詳しい話を聴かせてくれ当局宛に手紙を書こうと云った翌日電話をくれ「一晩考えたけど、長い物には巻かれろだ、払っておいたら¨¨」との　落ちでありました。 豪州にも、どこぞの国に負けず劣らず病膏肓のきらいがあるようです。合掌。]]></description>
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		<title>ラグビー　２</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Oct 2015 15:05:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Bungo Futagawa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[ラグビー世界大会で、惜しくも日本が敗退した後、その日本に唯一の敗北を喫した相手スコットランドが豪州と10月19日の豪州時間の早朝に対決。早朝まで眠い目をこすり観戦したのだが、幕切れの後味が何とも悪かった。ミス多発で精彩を欠く豪州が土壇場でペナルティゴールを決め1点差で勝利をもぎ取った。 そのうえ誤審があったとの国際ラグビー協会の発表。スコットランドの落胆は想像に難くない。ラグビーでの審判の判断は、とにかく「絶対」だ。それでなくては大男たちが肉弾戦の攻防を繰り広げるラグビーの現場では収拾がつかない。誤審を擁護するのではない、そこでそれなりのけりがついていればもう過去のこととするのがスポーツではなかろうか。FIFAサッカー協会内部の不正の類とは全く異なる。 誰のための協会の発表であったのか、理解に苦しむ。今大会は、日本が南アを破り一気に盛り上げ、協会がつまらぬ発表で大会に味噌を付けてくれた。たらればならは無意味なことを承知で、書きたい。それは、スコットランド戦に日本が勝利していればそして日本が南ア戦のような戦いができれば、日本は豪州だって破ることができたと、寝床に戻りながら考えたのだった。 予想は、①NZ　②南ア　③豪州　だが、気合に勝るアルゼンチンに豪州が負けないとも限らないと思う。]]></description>
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		<title>ラグビー</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Oct 2015 13:35:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Bungo Futagawa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[ワールドカップを一気に盛り上げた対南ア戦での日本の勝利は素晴らしい内容でした。カブリーニ病院に南ア出身の専門医がいます。当然日本には楽勝と高をくくっていたのでしょう。 最近会ったら「戦争の話はするな」ときました。とにかく一瞬何の話なのかと訳が分からずで返す言葉もなく苦笑したのです。そうか戦争に負けたくらいの衝撃だったのかと、理解してからはどうしても顔がほころんで仕方ありませんでした。 実に快挙でありました。そのうえそれがまぐれでなかったことは、その後の重量級且つ果敢なサモアと、急激に力を付けてきたアメラグを背景に持つ米国すら破ったことで証明されたのです。 その昔、NZのオールブラックスが負けた時（相手国を憶えていなくて済みません）この国の市街はお通夜のような雰囲気であると報道されていたことを思い出しました。南アにおけるラグビーもNZでそうであるように、単にスポーツではなく「宗教」であると云われる程の存在なのです。アパルトヘイトが長期間続いた国、かつボーア戦争からのオランダ人と英国人との確執がどこかに残る（？）かの国柄にあってラグビーが国民をひとつに纏める魔力には大いなるものがあることを感じさせられます。 日本の活躍で、ワールドカップがとても面白く身近なものになりました。エディ・ジョーンズ監督の「遺産」をどう受け継いでゆくかが今後の課題ですが、リーチ主将をはじめ五郎丸や田中選手に続く選手層を今後4年間でどれだけ厚くできるかが鍵であるのでしょう。 4年後にも必ずや快挙を成し遂げてほしいものです。　　20151014]]></description>
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		<title>旅　Part1 Solar Energy</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Sep 2015 09:34:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Bungo Futagawa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[西豪州の首都パースから5時間ほど南にドライブするとAlbanyです。この郊外には海を見下ろす丘の上に風力発電の風車が林立しています。この町のかなりの電力需要をまかなっているそうですが、火力発電も同時に使う姿勢は、緊急対策として考えた結果とのこと。日本では福島の原子力発電所での事故以来、恐ろしい設備が日本国中に散在しているかの風説が唱えられるようになりました。バランスを取り緊急事態に備えておくというのが成熟した国民の姿勢ではないかと思います。 また、この地には偏西風が間断なく吹き込むという自然に恵まれています。また陽光に恵まれる西豪州では30年以上前からカリフォルニアやイスラエルなどと並び太陽光発電の研究を熱心に推進してきました。風力発電も太陽光発電もそれなりに技術革新で改良が進んでいますが、すべてにとって代わるような存在にはいまだに成りえていません。共存共栄が当面の解なのでしょう。 &#160;]]></description>
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		<title>豪州ワイン　Part 4 貴腐ワイン</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 12:20:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Bungo Futagawa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[日本からの訪問者に自分用或は土産用に持ち帰るワインのお奨めを訊かれたことがありました。日本に持ち込むには、本数の制限があります。制限を超えた本数は税金を払えば済むにしても折角ならコストパフォーマンスが善く珍しいものがよいだろうと当時(1980年ごろ）日本でも話題に上っていた貴腐ワインを推薦したのです。 貴腐ワインは、天候などの諸要素が揃わなければできません。そのころ、珍しいことに日本でもできたと報道されていました。濃縮された甘みの強い食後酒として素晴らしい風味の葡萄酒です。ところが、豪州ではそれほど珍しくもなく毎年のように貴腐ワインが市場に出回ります。メルボルン郊外のYarra Valley の　De Bortoli社からの　Noble Oneは　品評会でゴールドメダルを350回以上獲得している代表的な製品です。 後日この豪州産貴腐ワインを購入した人から「甘すぎて、飲めたものではなかった」と苦情がただ単純に考えて世の中で知られている種類のなかから、これはと思う銘柄をお伝えすることが正解なのだと学んだのでした。 その場合には、豪州で最も生産量の多い　Shiraz から選ぶことになるでしょう。 　　　De Bortoli: www.debortoli.com.au &#160; &#160; &#160;]]></description>
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		<title>豪州ワイン　Part 3　1970年代のレストラン</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 14:49:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Bungo Futagawa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[豪州でワインを飲みだしたのは1973年頃でした。銘柄は限られていて例えばMcWilliams や　Lindemans Bin23　とか　Seaview Riesling　だとかが広く知られていました。今日のワインよりもアルコール度は高く、実力派だったという記憶があります。 それなりの構えのレストランでは、先ずバーへ案内されシェリーなどの食前酒やビールなどで食欲を高めます。その後頃合いを見て席へ誘われテーブル担当のウエイターから食事のメニューを渡されます。ひとしきりメニューから選び終えたところで次にワインウエイターがワインメニューとともにテーブルに来る、こんな具合でした。 男性は背広にネクタイ、女性は踵までの裾の、長いスカートで胸が大きく開いているような装いです。21世紀の現在では、所謂スマートカジュアルが全盛でまるで異なります。ワインはウエイターにあれこれ相談しながら、ということも多かったのです。今でこそ赤でも白でも頓着なしに選ぶようになりましたが、当時は肉には赤、魚料理には白、ワインが得手でない女性のためにはロゼを選ぶような硬直さがありました。少し高価なワインを飲んだ時には、ボトルを空にせず少し残しておく。ワインウエイターの味覚を育て次の機会には、ウエイターからおいしいワインを紹介してもらうといった麗しい気遣いをする客もいました。赤の場合は、底に滓がありますから勿論ボトルの尻をはたくような飲み方はしません。 食事後は、Tia MariaやDrumbui　そのほか　Grand Manier などの食後酒とともにエスプレッソコーヒーを楽しむ、こんな感じです。支払いはそれぞれのウエイターに食事代、ワイン代は別々に、でした。これは当然 Licensed Restaurant でのことですが、レストラン文化にも古き良き英国の影響が未だ色濃く残っていたのです。 食事のおいしさですが、あの当時からは今のメルボルンはとても想像できません。それほど食文化は低調でありました。その後のイタリアやギリシャそしてベトナムと東南アジアからの中国人の貢献で豪州一といわれるメルボルンのレストラン文化が花開いています。そこには勿論日本人シェフたちの活躍があったことも銘記されなければなりません。 &#160;]]></description>
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		<title>豪州ワイン Part 2   邂逅</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Sep 2015 14:58:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Bungo Futagawa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[ワインとの出会いには、レストランのワインメニュー、人から推薦されてや、広告からなどいろいろあります。日本酒も銘柄は多いのですが、ワイン大国豪州にはとても覚えきれないほど多種多様のワインがあります。紫色の奇抜なデザインのワインを買う女性がいた酒屋の親父に訊いてみると　「面白いことに女性にはラベルのデザインや色彩で選ぶ人が多い」とのこと。 ある有名酒類チェーン店でのこと、中年の女性が店に入るなり脇目もくれずに向った棚から1本のワインを鷲掴みにして、そそくさと支払いを済ませ出て行きました。これは余程お気に入りの銘柄に違いないと、気になりそのワインの「素性」（銘柄）を早速チェックしたのです。ラベルは紫色ではありませんでしたが察するに、先刻旨さは知っている馴染みの「お好みワイン」だったのでしょう。 因みにそのワイン　South Australia は、McLAREN VALE 産　Tatachilla の　Shiraz 　でした。私も購入してその晩に賞味しましたが、悪くありません。こんなワインとの出会い方もあるのです。 Tatachilla Website: www.tatachilla.com.au]]></description>
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		<title>豪州ワイン Part 1</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 13:42:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Bungo Futagawa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 豪州滞在中の楽しみに、多くの種類のワインが手ごろな価格で手に入ることがあります。ワインショップで適当にワインを選び「お気に入り」を見つけるのも一法ですが、インターネット上にいくつもあるワインクラブサイトからの購入は、隠れた銘酒を発見する面白さがあります。 例えば、ワインセレクター社（Wine Selectors) は、利き酒の専門家チームが数か月ごとに赤白のワインをそれぞれ数種類を豪州中から選び１箱１２本入りを家にまで届けてくれます。流石に専門家に選ばれただけのことはある、口当たりの良いAクラスのワインを楽しめるのです。専門家が愛でるワインとはどういうものかが解り大いに参考になります。ワイナリーが売りたいものを、ぐるになって奨められては適わないとの危惧は杞憂でした。味覚の世界では「売らんかな」などは通用しないことが明白でした。 私はこの方法を通して、西豪州の　Willow Bridge　社の　Dragon Fly に巡り合いました。その後同社のサイトから気に入りの１ダースを取り寄せ、堪能したのです。１-２本の出会いから大きな邂逅へと発展しました。手ごろな価格の「毎日飲み」用ワインを探すにも、適したワインクラブがいくつもあります。定期的に送られてくるメールで１ダースで１００ドルを下回る（１本１０ドル以下の）価格ながらも、旨いワインがいくつもみつかります。　これは新興ワイナリーに多いようですが、認知度を高めるために驚くほどの低価格で将来有望な銘柄が市場に出されています。それらを試し、その後実際にブランドが確立した時には、自分の見込みが正しかったと嬉しさと満足感がありました。 参考 Wine Selectors www.wineselectors.com.au Wine Market www.winemarket.com.au/ Cellar Masters www.cellarmasters.com.au United Cellars http://au.unitedcellars.com/ National Trust Wine Service (Wine People) www.winepeople.com.au]]></description>
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		<title>メルボルン　クラブ　ブログについて</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 13:59:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[メルボルン在住３５年を超える筆者が、思いつくまま、気の向くままにあれこれを記して行きます。]]></description>
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